三七人参の通販と販売

漢方卸による人も自然の一部というものづくり

三七人参は、 漢方卸の責任、姿品仕入れる

漢方原料のなかでも、
品質の確保が難しい素材が、三七人参です。
そのため三七人参の状態を確認するため、粉末での仕入れではなく、
漢方卸の責任として、姿品での仕入れを原則としております。
さらに漢方卸ゑびやは三七人参のサポニンが集中する三七人参の花に注目、
現地文山県の人参農家では、根部だけでなく花も用い、
一物全体食(根+花)という、漢方理念に通ずる飲み方がございます。

三七人参は別名を、田七人参や田三七といい、
漢方卸ゑびやでは田七人参としてご案内いたします。

姿品のご用意も

姿品のご用意も

商品は粉末(三七人参100%)ですが、
お酒漬け用途に、姿品でのご用意がございます。
三七人参の根と花(蕾)とも姿品がお入用の際はお声掛けください。
三七人参根の頭数は25~40頭です。

漢方卸ゑびやの三七人参は、
成分濃度がもっとも良質な春七を採用、
自生地として名高い、雲南省文山県の山岳高地に広がる
標高1,800~2,000メートルの有機JAS認定農場で栽培されています。
そして三七人参の収穫が近づく頃、
相場や為替を読みながら、新物の取引が始まります。
収穫仕立ての新物をご提供できるのも、漢方卸ゑびやの特長です。

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三七人参

品質と価格への答え、原料粉末の卸通販

三七人参、販売代理店は設けず卸通販
お客様からのお便り

お客様からのお便り

●(女性からのお便り)
鍼灸院の中国人の先生から紹介いただきました。
なかなか休肝日を設けてくれない主人に
飲んでもらおうと始めた三七人参ですが、
中国人の先生より、
三七人参の花に一番サポニンが多く含まれているとお聞きしました。
三七人参とその花を飲みだしてから主人の調子も良く、
私も以前より意欲的になったように思います。
もともとのきっかけを主人は忘れたのか、
「三七人参の根と花で酒漬けにもチャレンジしたいな」
と言っています。
私としては「まったく・・・トホトホ」複雑な心境ですが(笑)
主人共々、ゑびやさんの三七人参の品質の良さは
実感し、感謝しております。
ありがとうございます。

●(男性からのお便り)
ご無沙汰しております。
またゑびやさんの三七人参を始めさせていただきました。
他社の製品を利用した時期もございましたが、
やはり私には、ゑびやさんの三七人参が合っているようです。
今回改めて三七人参について、
ゑびやさんのホームページを読ませていただきました。
ネットでいろいろと比較検討しましたが、
ゑびやさんが一番飲みたくなる三七人参でした。
ホームページは文字が多く、読むのが大変なものの
アフィリエイトや販売代理店を設けない考え、
品質についても誠実さが伝わります。
私たちは業界の事情など知る機会はありませんが、
消費者視点でご丁寧にご説明いただける
ゑびやさんは安心して利用できます。

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三七人参100%の原粉末を小規模事業者・個人様向けに直通販。
錠剤やカプセルなどサプリメントに製造することなく、原末(三七人参)の適正価格でお譲りしています。
原粉末でのお譲りは、品質と価格への漢方卸ゑびやの答え、
通販はもちろん、ショールームでは店頭販売、初回の特典もご用意しています。

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