老人性難聴伴う耳鳴りに蜂の子

60代男性、稲瀬様  年齢のせいか、高い音域が聞きづらい 耳鼻科に置いてあった本で

KV01

定年を迎えられ、趣味である運動を日課にされている稲瀬様。
若い頃から野球やサッカー、テニスを嗜まれ、いまはソフトボールに夢中といいます。

メンバーの多くはお勤めの方で、その活動は週末に限られるものの、
アマチュアのソフトボール部の選手兼監督として、「白球を追いかけています」と目を輝かせながら。
ソフトボールは趣味が高じ、公式審査員の資格を取得されるまでに。

耳の聞こえが、年齢による難聴かな

ソフトボール部の活動だけでなく稲瀬様は、
近所の丘陵を約1時間半、早歩きでのウォーキングを日課にされ、ジムにも週2回通われています。
さらに夏場は、体力の維持と地域貢献を兼ね、
海辺やプールの安全を守るボランティアのライフセーバーとして活躍されています。
日々の食生活においても、苦手な食材がないことからバランス良く食され、
なんと血管年齢は40代、努めて節酒しているといいます。

気力、体力ともに充実する稲瀬様ですが、
年齢のせいか、耳の聞こえが気になるとおっしゃいます。
高い周波数が聞き取りづらく、年齢による難聴かと少し残念なご様子、
確かに高周波の感受低下は、加齢による老人性難聴の特徴ですが、詳しくお聞きしますと、
ファミレスやファーストフード店で、若い女性スタッフの声がわかりづらく、
特に「注文メニューの復唱が聞き取れない」と。
普段聞きなれない世代の声は、どなたでも聞き取りづらいので、難聴とは異なるかもしれませんが、
マニュアルのように早口で話されると、つい聞き返してしまい、
並んで待っている方に申し訳ない気持ちになるといいます。
最近では「これをテイクアウト」と、指でメニューを指し、
聞き返さずともいいようにしているとのこと。
稲瀬様とのお話に、難聴を感じることはございませんでしたので、
気にされることはないと思われますが、
今後、会話やコミュニケーションに支障があってはと心配されています。

難聴のために行った耳鼻科、そこに置いている本で、
耳鳴りや難聴に蜂の子が良いことを知り、私どもにお越しいただきました。
中医では耳は腎と関係が深いとし、
腎の機能を高めることで耳の老化を抑えられると考えます。
補腎作用の蜂の子は、耳鳴りや難聴など
三半規管への漢方素材として認知度を高めています。

蜂の子をインターネットで検索すると、
様々の商品が数多くあることに、驚いたといいます。
稲瀬様はグルコサミン、黒酢にんにくなどの
サプリメントを毎日摂取されていますが、
これらは新聞の折り込み広告から、電話注文されていました。
原料をそのまま販売している卸問屋があるとは、思わなかったと。
個人でも購入でき、ちょっと得した気分になると
おっしゃっていただきました。

耳鳴りや難聴に知られる蜂の子はお薬ではなく、
食品区分の漢方素材、効果効能や処方を標榜するものではございません。
個人様にも蜂の子の原料粉末そのまま、
サプリメント加工前の蜂の子の粉末をご用意しています。

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