水蛭の乾燥法改良のお知らせ・・・
- 従来、水蛭は熱風を用いての乾燥が一般的でございますが、ゑびやでは、変質リスクのない天日乾燥に切り替えました。これにより有用成分ヒルディンを、より生に近い状態でお役立ていただけるようになっています。
風合いも天日乾燥により、水蛭の色素がそのまま残っています。原料粉末の所々にある黒胡椒のような黒い粒子は水蛭の表皮部分です。想像すると少しグロテスクですが、有用成分ヒルディンの魅力、存分に体感いただきたいと思います。
水蛭(ヨーロッパ医蛭)は補血素材である高麗人参、田七人参とは特に好相性ですので、ご一緒のお召し上がりをゑびやではご提案しております。